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K. JUNO@公主
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方世玉武打星、孟飛的粉絲網站留言簿。少林寺マスターでお馴染み、メン・フェイ(孟飛/リー・フォアマン)の人類最古のサイト、孟飛城の情報タレコミ、更新記録。
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旧正月の後は西洋のバレンタイン❤

13日の夜から急いで画像を仕上げた住職、旧正月を終えてすぐに元宵節のランタン祭りへと突入する台湾、しかも今年はモロぶつかった為かイマイチ盛り上がらないみたいなのじゃが、そんな事は気にも留めずに奉納して来たぞよ~~~♪

全国的に記録的な大雪となった今日、ここ、タレコミ寺も例外ではなく、何十センチも積もったサクサクの雪をちりとりでカキカキしておった為、城の表紙の飾り付けが夜になってしもうたのじゃが、いつもながら暫く置いておくのでなぁ~(多分、城主のバースデー5/25まで)

孟飛 メン・フェイ 城バレンタイン

何の作品かは表紙を御覧になるよろし!


ランラン・ショウこと邵逸夫氏が昨日、お亡くなりになったそうである。
年末に106歳(中華圏では107歳)を迎えられたところで、「死因は明らかにされていない」との事であるが、この年齢ではもう「大往生」で宜しいのでないかと思う住職である。

孟飛城主のショウブラ作品は少林五祖のみであり、城主との関係は不明であるが、住職がその昔、立ち読みした数少ない日本語の資料によれば、中国出身の城主を、悪役の倉田氏と組ませスターにする為に自ら連れて来た、という事になっていた。
故に住職も近年まで、城主はショウブラと契約があったものと思っていたのであるが、当時の新聞や孟飛さま御本人が近年、メディアで語っていらっしゃる内容とはかなり話が違うので、本の作者による思い込みか、日本でのプロモーション時に作られたものではないかと思われる。
ともあれ、城主がアクションのいろはを教わったと仰る劉家良を擁するショウ・ブラザーズの創始者であり、ショウブラの世界的な繁栄無しにその後から現在に至る香港アクション作品やスターの存在はあり得ないという観点から、やはり孟飛城としては、謹んで敬意と哀悼の意を示したい。
住職が深圳にいた頃は2つしか無かった香港のテレビ局(中文&英語の計4チャンネル)の1つである翡翠台(TVB)も氏により設立されたものであり、1988年に孟飛城主主演作南拳蔡李佛を製作している。

ショウブラお抱えと言えば孟飛城主のデビュー作、小拳王を陰で指導していた張徹監督は自身の映画会社を立ち上げていたが、主役を担うべくスターがみんなショウブラ専属であった為、ショウブラ傘下から脱却する事は出来なかったのだと、城主を発掘したプロデューサー、張英は語る

ショウブラの束縛無しに使えるニュースターとして期待されていた城主は、デビューするなり人気の出たフィリピンの映画界に連れて行かれてしまい、城主の為に用意されていた映画が撮れなくなってしまう、というハプニングがあり、海外での事なので契約違反ではなかったのだが、業界に於ける栄枯盛衰には少なからず影響を与えたのではないかと思うと、住職は
ぶっちゃけ誇らしいぞよ!(爆)

フィリピンに行かなかったら、城主はショウブラ映画にその後も主演したであろう、との評を見た事があるのだが、上記の内部事情からすると、むしろ逆ではないかと思う住職なのだ… 故に孟飛城としては立場的にビミョーなのである。

しまった、濃厚なネタをさらりと近辺情報に書いてしまうとは。
本丸に書く時はコピペかも知れないが、デジャヴ~でござるの一言で片付けると思うので、どうぞお気になさらずに~ポクポクポクポク…


新年快樂 馬年行大運!
本年も何卒、孟飛城を御贔屓に!

今年も孟飛城主に年賀状を献上致しました。
文面はワンコ月餅の散歩中に思い付いたダジャレにしようかと思っていた所、画像が多くて隙間遣いが難しい事もあり、四字熟語ですっきり済ませる事に決定。

横書きでは「猛る龍と空飛ぶ馬が天地を揺るがす」猛龍飛馬 轟天動地、縦に見るとアラ不思議、孟飛さまの文字が現れ、龍馬孟飛 轟動天地になるのジャー♪
字を見易くする為の細工が結構面倒で、特に孟飛の部分だけ色を塗って縁取りも入れるのが時間の掛かる作業で、「猛」のがフォントの具合でに見えるのが気になったのじゃが、力尽きて断念したのである… ポクポクポクポク。

予定していたダジャレに「您」の字が必要だったので中文サイトから書体をダウンロードしてみれば、予想通りマルウェアが入っているわ、フォントはインストール失敗してるわで、対処に余計に時間が掛かってしまい、結局、年賀状が完成したのは夜が明けてから。

そして今も連日の如く、更新作業中に座ったまま寝落ちして
4444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444
…となり、なかなか進まないでござるwww

尚、ダジャレは孟飛さまに献上した際のコメントにちゃっかり付けたのであった♪
(44444444からここへ辿り着く数行でも10回以上夢の中を彷徨った住職であるw)

現在、年賀状は表紙にて公開中であるぞよ~
勿論、旧正月こと春節までは置いておくのである。
そして住職は寝落ちる… あとよろ。


方世玉大破梅花樁のテーマ献上以降、もう少し編曲などを練り直すつもりながら遅々として進まず、今ひとつヨイショ活動が地味な今年であったが、曲はひとまず置いておいて、こちらを献上しましたでごじゃる。

孟飛城主デビューまでの5ヶ月間
丁度1年前に掻き集めた新聞記事である。

孟飛城主が小拳王の主演に抜擢されてから公開までの記事をスクラップしたものである。

当時の香港の3大新聞紙の内の2つ、華僑日報と工商日報に取り上げられた孟飛さまと小拳王関連の記事を、3月10日の初日まで、順を追って上げてある。

左上から始めるがよいぞ~

勿論、城での公開を前提に大方の編集までしてあるのだが、デザインセンスが0の住職、何をどこに配置してよいものやら…www

公開直前などは、城主と一緒にドキドキを味わえるぞよ~♪

facebook は画像の大きさに制限があり、アップロード時に画質も落ちる為、ただでさえ見辛いスキャン画像が更に見難くなっており、半分位でハキソーになる人も多いのではないだろうか、という事で孟飛さまにはアップ前のファイルをお送りしてあるのだ。

表紙も長らく放ったらかしてスマンのぉ~~~ポクポクポクポク。


テレビ情報を更新しない間に、孟飛さまの出演作が次々に撮影される年末…
御誕生日祝いにお贈りした曲の修正も済まないまま、クリスマスの貢ぎ物はどうしたものやら悩む住職である、ポクポクポクポク…
ネタはあるのじゃが、間に合うのかどうか。

さてさて、先日の寺で孟飛さまがドラマの撮影中でいらっしゃる事にちょろっと触れたのであるが、さらに先月末より大陸にて撮影が発表されたテレビドラマにも出演なさるとの事である。

前者は同じく大陸の横店にて撮影されていた鹿鼎記で主人公(※スマン主人公ではなかったわ、ポクポクポクポク)、後者は何と神鵰俠侶の新作である。
孟飛さま演ずるはモンゴルの丞相、耶律楚材… と言っても住職はあろう事かこの作品、未見なのであった(部分的に見た事はあるが)。

も~~~デコとかヒゲとか言ってる場合ではない、住職はここ孟飛城復活以降、修行がかなり出来て来たので、イチイチ動揺しないのだぁ~~~~~しないったらしないっ!!!!!!!!!!!


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